そこに障害者の本質がたくさん眠ってます それを 物語として伝えたい

私のカウンセリングを受けてくださった方のご感想です✨

昨日は長い時間 私の退行療法にお付き合いくださり、ありがとうございます

今朝、夢で自分の前世を何度も何度も 反芻してました

そんな中で分かったことがあります
過去の〇〇ちゃんは、人間的に言えば 最重度知的障害者であり、また別の言い方をすれば、おそらく縄文人。

何もわかってないようで、
全てを分かっていた人

いつのまにか、奥さんだけでなく 周りの人 すべての固定概念を取っ払い、〇〇ちゃんという存在 全てを受け入れさせる、超人だったと。

味方を変えるとすごい人でした。

長い 辛い 息子との障害児育児生活を、
全て 伏線回収したかのような、
一言では言い表せない 衝撃を受けてます。
静かな静かな 衝撃。

でも一番印象的なのは、前世の〇〇ちゃんになって初めて見た空の美しさ。
描写をするならば、 何の偏屈もない 片田舎の空。
でも何の邪念も雑念もない 〇〇ちゃんから見ると、それは美しい美しい光景でした、それが彼の日常でした。

その感覚が全てです。
あんな感覚で生きてたらなんて素敵だろう…そして おそらく息子はそんな感覚で今を生きてる。

まなさん 私 思いました
本を書こうかと
息子を産んでからの私の半生。
第1章はつらかった彼の育児
第2章は前世の〇〇ちゃん

全ては彼が感じていた空の美しさに行き着きます
そして何にも持っていない 〇〇ちゃん が、いかに人に愛を与えて、愛されて人生を終えたか。

そこに障害者の本質がたくさん眠ってます
それを 物語として伝えたい

公演とかカウンセリングは、
現段階ではピンと来なくて
そういう 美談で話すことは、いっぱい見聞きしたし、
私自身が お腹いっぱいなんだと思う。

そんなことよりあの日見た空の美しさを描写とともに伝えたいんです。
それが何よりも 説得力があると思うから。

きっと まなさんの退行療法は物語の中で、必須となります笑
まなさんも出てくる予定笑

おそらく 長編になるので、
いつになるか分かりませんが、
できたら見せますね!

本の完成を楽しみにしております💛

manaさんの退行療法でいろんな事が見えた!

わたしの退行療法を受けてくださった方の感想です

掲載許可をいただいた箇所のみ掲載します

・・・・引用・・・・・

manaさんの過去世退行療法でいろんな事が見えた!
またまたmanaさんのセッションを受けた。

今回は過去世体験

前世療法てきなのは何度か受けた事があるけど、今回は今の私に繋がることが沢山出てきた。

テーマ なぜ私のところに娘が生まれた来たのか

安全な場所 海、白い砂浜→今も好き

長細い青いスライム→受け入れるあきらめの気持ち
オレンジ色の焚火→怒り、信念、情念

磁石→N極とN極みたいにくっつくと離れる

石の上に裸足で立ってる→娘を妊娠する前の不思議な体験

ふわふわの手→娘を妊娠する前の不思議な体験

質素な指輪 結婚はしていない→結婚してません

中世のオーストリアとかチェコとかの山深い国のお城の使用人の娘→たまに登山に行く

名前はエル

魔法をかけられる前のシンデレラみたいな生活

王様とおきさき様とその子供のお世話をしていて、表には出られない→今の仕事

表の玄関や庭には出れなくて、入ってはいけない部屋があって
お城の裏庭で遊び、裏方の生活→裏方の仕事してる

みんなが喜んでくれたら嬉しい→よかったよ、って言われると嬉しい

楽しい場面
高い所から遠くの景色を見るのが好き→高い所に住んでる

重要な場面
空襲、火事でみんなが逃げる中、兵隊に殺される→父

みんな逃げていて、誰も私には気づかない→助けてくれる人はいなかった

王様の子供が来ると遊んでいた
裏で遊ぼう→娘

肉体の死 22歳
もっとしたいこと沢山あったな

裏の人間ではなく、堂々と生きたい

産めない子供がいた、悲しい

こんな感じの事が出てきた

 

今の私の人生との共通点

今も海が好き

細長い青いスライムは、厳しい環境を受け入れて諦めた気持ち。
それがオレンジの焚火という怒りになって、お腹の中にいた

Ǹ極とN極の磁石は、恋愛関係
近づくと離れる
人を信じられないから近づくのが怖いし、近づかれても信じられない

娘を妊娠する前に金縛りにあった
お腹に漬物石みたいな物が上から落ちてきて、そのあと小さな手で私の顔をペタペタ触られた
部屋をトコトコ歩く感じもした
子供ができるかもな、って思っていたら2か月後に現実になって迷いはなかった

娘が3歳くらいで話す内容がわかるころに、
空の上から小さいおじさんと一緒にどのお母さんにするか探していて、ママのほっぺを触りに来たんだよ
って言いだしてびっくりしたことがある。

石の感覚がその時と同じだった

表に出られない仕事
フリーで洋服のスタイリストの仕事を35年くらいしている
表に出るのはタレントやモデルさんたちで、私はそのお世話をする
表の人を輝かせるのが裏方の仕事
自分の事は二の次で、みんなに、よかったよ、って言われるのが嬉しい

高い所が好き
20代の時、3か月海外旅行した時もその街で一番高い建物、坂の上の教会とが好きだった
今も見晴らしがいいところに住んでる

今世で殴られた唯一の人は、父。
怖かった。殺されるかと思った。
そして、誰も助けてくれる人はいなかった

娘が小さい時、よく公園で葉っぱを拾ったりして遊ぶのが好きだった
娘が行きたいところは公園か花やしきのジェットコースター

スライムみたいなあきらめの気持ちはすぐに無くなったけど
オレンジの炎の怒り、信念、情念がなかなか無くならない
それがあるから今まで生きて来られたのでは?

manaさんが、あったかい炎の様な良さそうな人を装ってる人っていなかった?って聞かれた。

いたー!
その人要らないー!

って思ったら手放す準備ができた
固ーくなっていたから、manaさんに手伝ってもらって取ってもらった

manaさんが石みたいに固くなってたのを(また石が出てきた)汗だくで掘って別のところに埋めてくれた。

掘った穴は空洞になって、あったかくなって、肌色になった。

manaさんが変えてくれた

今世との気づきがどんどん繋がっていって、すごいシンクロだった

これからは

心から安心できる場所で堂々と表に出たいと思う

磁石ののように何でも引き寄せて、豊かになる

 

manaさん
ありがとうございました!

引用おわり

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