\受付スタッフをしてきました/

2024年12月6日
Inclusive Hubミートアップ第8弾「教育」

\受付スタッフをしてきました/

代表の深宮さんが優しいからか、スタッフも会場もみんな明るくて楽しくて優しい方ばかりでした✨
楽しかったです!お世話になりました。
ありがとうございました。
(肝心のトレーナーのロゴが写っていなくて申し訳ないです!💦)

登壇者のお話を拝聴しておりましたが、支援をする側が当事者に寄り添い、当事者が困っていることを少しずつ解決に導いていく手法に、感動しました✨

 

Inclusive Hub事業さんの詳細はこちら⇩

https://the-elements.jp/inclusive-hub-top

 

Inclusive Hub事業さんからの私への取材記事はこちら

タイトル【て #1 / あし #16】誰かの役に立てば、人生に意味がある

 

ボランティアスタッフをしてきました!

NPO法人Hand&Footの11周年交流会イベント運営スタッフ(ボランティア活動です)をしてきました!

先天性四肢障害をもつお子さんが集まるイベントに運営スタッフとして参加しました。

写真は小さなお子さんを抱っこしているところです。

とってもかわいかったです。

自分の子どもたちが小さかった頃を思い出していました。

私が小さい時も、こんなコミュニティがあったら、よかったなぁ。

手足に障害があるのは「自分だけじゃない」って思えたはずだから💛

 

 

私の生きてきた人生がYahooニュースになりました

2024年11月11日

Yahoo!ニュース日刊SPA・AmebaNews・ニコニコニュース・gooニュース・Exciteエキサイト・ライブドアニュース・Infoseek・mixiニュース・ニフティニュースほか

たくさんのメディアに私が生きてきた人生を紹介していただきました。

日刊SPAとヤフーニュースに掲載されると聞いていましたが、それ以上のメディア掲載ということが起きていました。エゴサーチで知りました。

記事タイトル「産んだことを後悔している」両親から虐待を受け続けた女性の半生。現在は「加害者を気にしている時間などない」

 

乳がんの手術の時、手術台に上がった際に決意した、自分の経験を発信してからこの世を去ろうと決めたことは達成しました。

事実とはいえ、さらけ出しすぎて、私はまた、もっとひどい目にあうのではないかと思っていました。世間の反応が怖くて仕方ありませんでした。

でもYahooニュースのコメント欄は共感してくださる方や私への優しいコメントであふれていました。

この記事が公開されたことを伝えてた人たちは、私が生きてきた人生を知り、離れていくのではなく、私や家族を守ってくれる人たちでいっぱいになりました。

世間は私の親の味方ではなく、私の味方でした。

生きてきてよかったと思いました。ありがとうございました。

感謝の気持ち

こんな風にたくさんの人から助けてもらったり、支えてもらえる未来、

誰が想像できただろうか。

 

一日一日やっと生きてきた自分が、

自分の経験を話す=離す・放す ようになったこと。

そして誰かのために生きれるほどに成長するとは・・・。

 

私のために支えてくれた家族(夫と子どもたち)や友達や仲間たち

本当にありがとう。

この一行では伝えきれない感謝の気持ち、大切に抱えて生きていきます。

 

自分が生まれる前に決めたであろう人生が深い。

ひとつ目標は達成できたから、

次はもう少し穏やかに生きたい。

 

 

未来をみつめて

どんなに辛い今であっても未来を見つめて

今よりステキな未来にいる自分を想像してみてね

本当はそのままのあなたで充分価値のある存在なのだから🌻

ひまわりの花言葉からアレンジしてみました☺️

 

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